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先行公開中:ログインすると全機能を無料で開放しています(AI解説は1日20問まで・混雑時は問数を絞る、または一時的に停止することがあります)。2026年11月から一部が有料になります。無料プランはそのまま使えます。
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解いて、AIに聞いて、弱点を潰す。続けた記録が積み上がり、本番形式で仕上げる。Tokeruは、合格の日まで一緒に行きます。
先行公開期間中は、ログインすると全年度の過去問を無料で解けます。
まずはこの4区分から。ほかのIT系国家試験にも順次対応していく予定です。
これは実際に収録している過去問です。答えを選ぶと、Tokeruが何をしてくれるのかがそのまま起こります。
出典:令和5年度 基本情報技術者試験 科目A 公開問題 問7
トランザクションが,データベースに対する更新処理を完全に行うか,全く処理しなかったかのように取り消すか,のどちらかの結果になることを保証する特性はどれか。
選択肢を1つ選んでみてください。間違えても大丈夫です。
上のAIの返答は、実際のTokeruの解説をもとにした固定の例です。アプリでは、あなたの質問に合わせてその場で生成されます。
いま感じているつまずきは、たぶんこの4つのどれかです。どれも「勉強量が足りない」せいではありません。
解説を読んでも腹落ちしないまま次へ進み、同じ分野をまた間違える。手応えだけが残って、点数が動かない。
どこが理解できていないのか、そもそも自分では気づけない。だから勉強時間の使い先を毎回、勘で決めている。
スキマ時間で進めたいのに、参考書は机に向かう前提。開くまでのハードルが高くて、結局その日も開かない。
1問ずつなら解ける。でも通しで時間を計って解いたことはない。時間配分も、いまの実力で届くのかも、確かめないまま当日を迎える。
過去問を「解くだけ」では、合格は近づきません。
この4つを、合格の日まで一緒に潰していく。それがTokeruの役目です。
01 — 聞く
解説を1回読んで終わり、では「わかったつもり」は残ったままです。Tokeruでは、そのまま追いの質問ができます。
何を聞けばいいか思いつかないときのために、AIが「よくある疑問」を提示します。入力しなくても、押すだけで深掘りが進みます。
→ 「よくある疑問」を押すと、実際の掘り下げ方が見られます
AI解説チャット
よくある疑問
02 — 見直す
解いた記録は分野ごとに集計され、苦手な順に並びます。「なんとなく不安な分野」ではなく、数字で弱いところがわかります。
さらにTokeruは、そこで止まりません。その分野でつまずきやすいところと、次にやることまで示します。
→ 分野名を押すと、次の一手が開きます
正規化とトランザクションで落としています。まずACIDの4つを区別できる状態にしてから、第3正規形までの分解手順に進むのが最短です。
サブネット計算は取れていますが、層の役割(TCP/IPの4層とプロトコルの対応)で崩れています。まず層とプロトコルの対応を書き出せる状態にするのが近道です。
暗号方式の使い分けは安定してきました。残る取りこぼしは認証方式に集中しているので、そこだけ潰せば得点源になります。
合格ラインを超えています。いまは伸ばすより、直前期の見直し用に印を付けておく段階です。
得意分野です。ここに時間を使うより、データベースへ振り替えたほうが総得点は上がります。
数値は表示例です。実際にはあなたの解答履歴から自動で計算されます。
03 — 続ける
合格を決めるのは、勉強した日の総量です。Tokeruは解いた日を1マスずつ塗っていきます。
マスが増えるほど、続けてきた事実が目に見える形で残ります。5分しか取れない日でも、 解けばその日は埋まります。
続けているのは、あなただけではありません。ランキングには同じ試験を目指す人の進み具合が 並びます。抜かれた日も、追いついた日も、次の1問を始める理由になります。
→ マスに触れると、その日の記録が出ます
2位まであと24pt。正解するたびにポイントが貯まります。
表示例です。実際にはあなたの解答日と順位が記録されます。
04 — 本番で試す
1問ずつ解けることと、制限時間の中で通しで解き切れることは別です。模擬試験モードは、 解き終わるまで正誤を見せません。本番と同じ緊張のまま、時間配分ごと試せます。
提出すると、正答率・合格ラインの目安との差・分野別の結果が出ます。迷った問題には 見直しの印を付けて後から戻れます。間違えた問題は、そのまま解き直しに送れます。
出題数と制限時間は、開始画面で確認できます。
模擬試験モードは2026年11月からStandardプラン以上の機能になります。先行公開期間中は、ログインすると無料でお使いいただけます。
→ マスを押すと、その問題へ移動できます
残り時間 1:48:20
14 問 回答済み
正誤はすべての問題を解き終えて採点するまで表示されません。
表示例です。実際は出題数ぶんのマスが並びます。
ここまで触ってきたものは、飾りではありません。すべて実際のTokeruにある機能です。





無料の過去問アプリは、ただ解いて終わりです。Tokeruが提供するのは、問題の数ではなく、合格までの伴走です。
| 比較軸 | Tokeru | 無料アプリ |
|---|---|---|
| 伴走設計 | 試験日から逆算した今日の目標と、分野ごとの次の一手 | 解いて終わり |
| AI対話の質 | 「なぜ違うの?」を何度でも対話で深掘り | AI解説が無い、または単発の解説のみ |
| 弱点の可視化 | 習得マップで分野別の得意・苦手が一目でわかる(Standard以上) | 正誤の記録が残らないことが多い |
| 本番形式の演習 | 模擬試験モードで時間を計って通し演習(Standard以上) | 1問ずつのみ |
IT HERO チャンネル
YouTube
「ITの難しいを楽しいに変える」をコンセプトに、応用情報・基本情報の解説動画を届けてきたIT HEROチャンネルが開発しています。
視聴者の方から「過去問の解説が欲しい」「なぜ間違えたのかわからない」という声を多くいただき、このアプリを作ることにしました。動画で伝えてきた“わかる瞬間”を、あなたの手元でも起こしたいと思っています。
IT HEROチャンネルを見る →問題数や解説の有無では、大きな違いはありません。Tokeruが提供するのは、試験日から逆算して今日の目標を示し、分野ごとに次の一手まで出す伴走設計と、「なぜ違うの?」を何度でも聞ける対話的なAI解説です。無料アプリはただ解くだけなのに対し、Tokeruはあなたを合格させることを目的に作られています。
現時点では応用情報技術者試験・基本情報技術者試験・ITパスポート試験・情報セキュリティマネジメント試験の4区分に対応しています。対応区分は今後も順次拡大していく予定です。
はい。パソコン・タブレット・スマートフォンのいずれのブラウザからもご利用いただけます。専用アプリのインストールは必要ありません。同じアカウントでログインすれば、学習の記録は端末をまたいで引き継がれます。
本番と同じように、時間を計って通しで解くモードです。解き終わるまで正誤は表示されず、提出後に正答率・合格ラインの目安との差・分野別の正答率と、間違えた問題の一覧が出ます。出題数と制限時間は、開始画面でご確認いただけます。先行公開期間中は、ログインすると無料でお使いいただけます(2026年11月からはStandardプラン以上の機能になります)。
先行公開期間中は、ログインすると全年度の過去問と模擬試験モードを無料で開放しています。AIへの質問だけは1日20問まで(1問につき5往復まで)で、混雑時は問数を絞る、または一時的に停止することがあります。2026年11月から一部が有料になりますが、無料プランはそのまま使えます。
はい、いつでも解約できます。設定画面の「プラン管理・解約はこちら」からStripeカスタマーポータルに進み、手続きが可能です。解約後も次回更新日までは引き続きご利用いただけます(日割り返金はありません)。
各問題の詳細画面にある「この問題の誤りを報告する」から報告できます。報告から3営業日以内に内容を確認し、7日以内に修正または「修正予定・見解」をご案内します。
ただ解くだけでは、合格に届きません。先行公開期間中は、ログインすると全年度の過去問が無料。AIへの質問も1日20問までお試しいただけます。