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情報セキュリティマネジメント試験・全12問
全12問
JIS Q 31000:2019(リスクマネジメント-指針)におけるリスクアセスメントを構成するプロセスの組合せはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問1
情報の取扱基準の中で,社外秘情報の持出しを禁じ,周知した上で,従業員に情報を不正に持ち出された場合に,"社外秘情報とは知らなかった"という言い訳をさせないことが目的の一つになっている対策はどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問2
マルウェアの検出方法のうち,検査対象のプログラムを実行する必要があるものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問3
サイバーキルチェーンに関する説明として,適切なものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問4
リスクベース認証の説明として,適切なものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問5
A社のWebサーバは,サーバ証明書を使ってTLS通信を行っている。PCからA社のWebサーバへのTLSを用いたアクセスにおいて,当該PCがサーバ証明書を入手した後に,認証局の公開鍵を利用して行う動作はどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問6
個人情報保護法が保護の対象としている個人情報に関する記述のうち,適切なものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問7
内部統制の基本的要素の一つである"統制活動"に該当するものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問8
システムの信頼性指標としてRASISがある。そのうちのAは可用性を表し,システムのサービス時間など,ある一定期間でのシステムの機能を維持する度合いを表している。このAを向上させるものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問9
社内ネットワークからインターネットへのアクセスを中継し,Webコンテンツをキャッシュすることによってアクセスを高速にする仕組みで,セキュリティ確保にも利用されるものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問10
全社的な推進体制でRPAを導入するときの留意点として,適切なものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問11
特性要因図を説明したものはどれか。
出典:令和6年度 情報セキュリティマネジメント試験 科目A・B 公開問題 問12