本文へスキップ
先行公開中
:2026年11月から一部が有料になります(無料プランはそのまま使えます)。
詳しく ›
Tokeru
...
...
読み込み中...
応用情報技術者試験 平成29年度 秋期 問33|Tokeru
資格選択
›
応用情報技術者試験
›
平成29年度 秋期
›
問33
CSMA/CD方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
ア
衝突発生時の再送動作によって,衝突の頻度が増すとスループットが下がる。
イ
送信要求が発生したステーションは,共通伝送路の搬送波を検出してからデータを送信するので,データ送出後の衝突は発生しない。
ウ
ハブによって複数のステーションが分岐接続されている構成では,衝突の検出ができないので,この方式は使用できない。
エ
フレームとしては任意長のビットが直列に送出されるので,フレーム長がオクテットの整数倍である必要はない。
← 前の問題
解かずにスキップ →